どぶろぐ。

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21時半の悪夢 byすも

毎晩、近所に住むおじいちゃんが、自宅前通路にて・・・
ブリーフ一丁で、体操している。
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by hakoiri_musume | 2006-12-28 09:57 | すものひとりごと

今年を振り返る

今日は今年最後の出社日だった。
仕事納めはもう少し先になるけど、
ちょっとだけ、この1年を思い返してみた。

今年驚いたことを3つほど。

☆第3位☆
もうすぐ2歳になる娘がいて、新しくマンションを買った友人が、
いつの間にか離婚していたこと。

☆第2位☆
マグロの値段が高騰し、ツナ缶が値上げになるとニュースで言っていたので、
駆け込みで缶詰を買ったら、かつおの油漬けだったこと。

☆第1位☆
知人がM-1グランプリの決勝に出ていたこと。
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by hakoiri_musume | 2006-12-27 21:41 | どびんのひとりごと

すもぞう観察日記44

眉間にしわを寄せて、
ウンウン言いながら寝ていたので、
しばらく おでこを撫でていたら、
普通の顔になった。

阿修羅マンか、怪物君みたいだ。


あ!メリークリスマス!!
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by hakoiri_musume | 2006-12-25 16:16 | すもぞう観察日記

すもぞう観察日記43

最近、あまり見かけない。
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by hakoiri_musume | 2006-12-22 00:49 | すもぞう観察日記

サンタが来たりて鈴を振る

私は、足が冷たくて眠れないということがよくあって、
今までは、寝ているすもぞうで暖を取っていたのだが、
あいにく、すもぞうの仕事が深夜になり、
しばらくは1人で床に就くため、
この「足の冷え」にはほとほと困っていた。

そして、私が採った対策は、

パジャマのズボンをつま先に巻きつける

というもので、

寒いくせにおぱんつ一丁で寝る

大いなる矛盾を含むものだった。

靴下は、一度冷えてしまうと、もう二度と暖かくならないし、
なんだったら、反対に体温を奪っていく感じがした。
また、冷たいのはつま先だけで、腿の辺りは暖かいので、
腿でパジャマを温めて、つま先にもっていくということなのだが、
この寒さ対策はなかなか理解されないだろう。


で、まぁ矛盾を見かねた(醜態に耐えかねた)すもぞうが
ちょっと早いけど、クリスマスプレゼントを買って来てくれたのだ。

電気あんま。間違えた、電気あんか。

あんか最高!エジソンすげえ!!
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by hakoiri_musume | 2006-12-19 22:18 | どびんのひとりごと

コンビニの風景 その3 byすも

店員A「ク○カードでお支払いですね?」

すも「はい」

店員A「・・・あれ?○○さ~ん!ちょとレジ来て下さい」

店員B「どうしたの?」

店員A「エラーが出て・・・どうしたらいいですか?」

店員B「あれ?・・・おかしいなぁ・・・しばらくお待ちください」

すも「はい」

店員B「・・・すみませんが、現金でお支払いしていただけませんか?」

すも「無理です」(無理じゃないけど)

店員A・B「・・・」

店員B「これはもう・・・店長呼ぶしか・・・」

すも「呼んでください」


ク○カードで、ネク○ンポイントは買えません。
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by hakoiri_musume | 2006-12-18 04:46 | すものひとりごと

わたしのランディ その1

ランディは金魚である。

私たちがまだ結婚する前、
すもぞうのお兄さんが飼っていた小さな金魚。

当時の私の習慣は、仕事が終わったその足で
すも家の営む食堂へ行き、たらふく無銭飲食し、
すもぞうの部屋で仮眠をとり、
車で家まで送ってもらうというものであり、
今では考えられないほど、大切にされていた。

その日、いつものようにお店でご飯をいただいて、
お家のほうへおじゃますると、玄関にある大きな水槽に、
1匹だけ金魚が飼われていることに気がついた。

すもぞうに名前を尋ねたが、
「さぁ、名前なんか付けてないと思う。」
と、そっけない返事が返ってきた。

「じゃあ、今日からランディにするわ。」

他人の家のペットに勝手に名前をつける女。
それが私だ。

そうして私はすも家におじゃまするたびに
ランディに声をかけるようになった。

夜、玄関の明かりが落とされると、ランディは眠るので、
その時は、起こさないようにそぉっと通ったりする。

いつしか、ランディは私が声をかけると、
水槽の中をすごい勢いでグルグルと泳ぎ回るようになった。
しかし、すもぞうが声をかけても、身じろぎ一つしない。
とても賢い金魚なのだ。

「すごい、すごい」と私が誉めるので、
ランディも段々調子付いてきて、
水槽に取り付けてある、あのブクブク装置の筒と
水槽の壁面の3cmくらいしかないスキマを

しゅるん!

と見事に、通り抜ける荒業まであみ出した。

「しゅるん」は、例えると跳び箱を飛ぶ時のように、
助走と踏み切りのタイミングが合わないと成功しない、
ランディにとってもなかなか難しい技のようで、
初めのうちは3回に1回程度の成功率だったが、
しばらくするとほぼ成功するようになっていた。

ランディの成功の陰には、
いつまでも金魚に話しかけている珍妙な女の姿と、
その女の背中を忍耐強く見守る、すもぞうの努力があった。

つづく。
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by hakoiri_musume | 2006-12-16 01:48 | どびんのひとりごと

コンビニの風景 その2

店員「あ!すみません、お釣り間違えたので一旦返してください」

客「え・・・財布に入れてしまったので(小銭)いくら受け取ったかわかりません・・・」

店員「じゃぁ・・・もういいです」

すも「よくないだろ
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by hakoiri_musume | 2006-12-15 10:53 | すものひとりごと

素敵光線

まず始めに・・・。

関係者の皆様、ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。


昨夜はゲームガードのエラーで40分ほどinできず、
約束の時間にも間に合わずで、モンモンとして床に就いた。

色んなことが頭の中をぐるぐると巡る間に、
いつしか私の思考は、

目から光線が出たらさぞかし素敵だろう

という、妄想に支配されていた。

イメージとしては、なんかこう、
小学生の時にやった「虫眼鏡の実験」的な火力で、
電車で寝てるおじさんの頭とかをジリジリと焦がしてるうちに、

「熱!」

とか言いながら、おじさんがビクッとしたら、楽しそうとか、

あるいは、「サーチライト」的な機能がついていたら、
暗い部屋に入っても、すぐ灯りがつけられて便利そうとか、
なんとか大賞の発表の時みたいなピンスポの8の字の動きを、
1人でやるのは至難の技だろうな、とか、

「レーザー光線」的なものであれば、お手紙の封を
シュボって開封できてハサミいらずね、とか、本当に色々考えた。

で、いつの間にか寝てた。


翌日、ご飯をつくっていたら、すもぞうが起きてきた。
寝起きのすもぞうに、

「なぁ、すもさん、私、目から光線が出る人はカッコいいと思うねん。」

と、言ってみると、
すもぞうは、目をクワッと見開いて、

「シュバッ!」

と、やってくれたので、
私もお返しに「シュバッ!」とやってから、
ご飯の支度を続けた。
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by hakoiri_musume | 2006-12-14 21:53 | どびんのひとりごと

コンビニの風景

おばあちゃん「この辺りにコインランドリーありませんか?」

店員「ありませんねぇ・・・」

女子高生「駅に行けばありますよ。あ!でも改札通らないとだめかも」

すも「それはコインロッカーです」
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by hakoiri_musume | 2006-12-14 11:28 | すものひとりごと

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